お母さんのひとり言

2012年初夏より青年海外協力隊に参加し、フィジーにて環境教育を行い、帰国後の生活など・・・

DMMでカウンセリング

昨日のDMMは心理療法士を目指しているセルビアの先生でした。

「元気?」と言われ、

「胃腸炎です...」と答えたら、何が有ったのかと色々聞いてくれました。

 

日本とセルビアはお国柄が違うから何とも言えないけど、うちのチームの協力体制は理解できないらしく、病院へは行ったのか、とかヨーグルトを食べてみては?と色々心配してくれました。

 

セルビアでは異が悪いときは、ヨーグルトと種を食べるらしいです。

胃の中で種が膨らんで、膜を作り、胃を守ってくれるのだとか...

種って???

 

でも25分もこの話は長いので、先生が楽しい話をしようと言って、日本のアニメで覚えた日本語を披露してくれました。

「面倒くせえ」

「知らね」

「ありがとうございます」って。。

何観たんやろ笑。

 

年の割に落ち着いてる様な、どこか子供で天然なお茶目さんです!

最後に「早く治して、また別のラブリーなレッスンをしよう!」と言ってました(*_*)

 

ラ・ラブリー!!!!

 

早く治しまーす(^o^)

My DMM teacher who is psychological therapist gave me heeling.

He is always nice!