お母さんのひとり言

2012年初夏より青年海外協力隊に参加し、フィジーにて環境教育を行い、帰国後の生活など・・・

保健師さんと面談

会社の保健師さんと面談しました。

ボス猿の無知と横行は問題有りだと!

 

会社での働き方(残業制限or解除等)については、主治医より産業医の方が権限が有り、面談記録を総務に報告し、また直属の上司にも報告済みであるにも係わらず、再度主治医の診断書が必要とは何事か!!

と、えらく憤慨されていました(#`皿´)

 

ここで言っても仕方なく、ボス猿にキチンと説明して欲しいんだけどぉ・・

と思いつつ、私の理論は間違っては無かったんだと安心しました(#^.^#)

 

又、少し前に女性リーダーから、総合一般職から一般職への移行を勧められた事についても、双方の違い(資格や経験、残業時間等諸条件)が明示されていないのに、安易に勧めるものではないと言及されていました。

 

うちの会社はアウトだなぁ。。

 

あんな人達が幹部だなんて(T_T)

 

言った、言わない、聞いた、聞いてない論になると困るので、メールを活用して、他の人へも配信することを勧められました。

 

病気や介護を含め、働き方はダイバシティになるべきであり、違いを認めて助け合う事が必要で、元気になったら人を助けたら良いのだと言うことも教わりました。

 

病気の人は調子の悪い時だけ頼ると思われ、孤立してしまうので...

 

そっかぁ、気を付けねば!

 

今は元気なので、社内で重宝される様な事務員を目指そう(☆∀☆)

 

保健師さんとの面談では、いつも勇気付けられるなぁ(^^)

最先端のキャリアウーマンと話している気がします!!