お母さんのひとり言

2012年初夏より青年海外協力隊に参加し、フィジーにて環境教育を行い、帰国後の生活など・・・

カワイイ日本語

いつも優しさ200%のセルビアの先生が、一生懸命日本語を駆使してカワイイ間違いをしてクスリ(^^)

私がアフリカの布市で買った洋服や生地を見せたら、セルビアでは"黄色い雨"と呼ばれるサハラ砂漠の砂が降ることが有るらしく、
「滅多にナイけど」と言いたかったところを、「しばしばナイ」と言って可愛らしかったです(^o^)

言語の理論が違うんですね、きっと。
not oftenと言いたかったのかな?!

でも、チャレンジしちゃう所がお茶目(*^^*)

日本語が話せるセルビア人に英語を習っていると言うと、訛ってるのでは?英語で話して貰った方が勉強になるのでは?!等と言われますが、セルビア人ほどお茶目さんは居ない!と言う程、みんな可愛いんです❤❤

Skypeでしか会えないけど、先生が心を全開に開いて接してくれているのが分かるので、こちらも無邪気になれて癒されます!(^^)!

もっとDMMが普及したら、孤独な老人とか引きこもり中学生も元気になっちゃったりして?!
なーんて思う日々です。(*''▽'')