お母さんのひとり言

2012年初夏より青年海外協力隊に参加し、フィジーにて環境教育を行い、帰国後の生活など・・・

sorry to hear that

今日は久々、心理療法士の先生のレッスンでした!

この先生は不定期開催のため、なかなか予約が録れず、いつも久しぶりだねぇ~から始まり、最近どうしてた?って流れで始まります(^^)

最初はヨガワークショップの事を話して、無料で?それとも有料?!と聞かれて、無料と言うより私が場所代金を払うというと苦笑い(;^ω^)

更に、いじわるこちゃんは大丈夫?と聞かれたので(スゴい記憶力‼)、それどころじゃ無くて、同僚とタスクオーバーを上司に訴えようと言う話しになってると言うと、

Sorry to hear that‥

と言って同情して、少し心配そうでした(T_T)→この人、多分ホンマ超優しい...

セルビアなら、上司にでも意見をバンバン言うのかと思いきや、やはりトップダウン方式なのかな?

それか、私の英語が通じてない?!

いやいや、多分気持ちは通じてるさ‼

はぁ~、今日も爽やか&優しい先生に癒された(^^)